【岡本太郎の名言:Taro Okamoto】 あなたが人生に迷ったときに心の支えになる賢人の言葉 【2】

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人生に迷った時、普通ではない人からの言葉

岡本太郎

日本の芸術家。血液型はO型。1929年から1940年までフランスで過ごす。抽象美術運動やシュルレアリスム運動と直接関わった。第二次世界大戦後、日本で積極的に絵画・立体作品を制作するかたわら、縄文時代や沖縄のプリミティブな美術を再評価するなど、文筆活動も精力的に行った。

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● 本当にすばらしい女性というのは、目ではなく、心に触れてくるものなんだ。

● 口説く必要なんかないんだ。目と目があえばいい。あとは行動あるのみさ。

● なぜ、友達に愉快な奴だと思われる必要があるんだろう。こういうタチの人は自動的にみんなに気を使って、サービスしてしまうんだろうけれど。それは他人のためというより、つまりは自分の立場を良くしたい、自分を楽なポジションにおいておきたいからだということをもっと突き詰めて考えてみた方がいい。もっと厳しく自分を突き放してみてはどうだろう。

● 自分を大事にして、傷つきたくない、そう思うから不安になるんだよ。

● 自分は消極的で気が弱い、何とか強くなりたいと思う人は、いまさら性格を変えようなんて変な努力をしても難しい。強い性格の人間になりたかったら、自分がおとなしいということを気にしないこと、それが結果的には強くなる道につながる。強くなろうと思えば思うほど余計、コンプレックスを持つだろう。

● 人は自分にないもの、むしろ反対のものに惹かれるんだ。

● 持って生まれた性格は、たとえ不便でも、かけがえのないその人のアイデンティティなんだから、内向性なら自分は内向性なんだと、平気でいればいい。内向性の性格は悪いことだと思っているから、ますます内向的になってしまう。

● 自分が何が満ち足りてない。欠落した部分がある。それを求めて渇望はうずいている。

● 生きるということを真剣に考えれば、人間は内向的にならざるを得ない。また逆に、自分が内向的なために、かえって外に突きだしてくる人もいる。だから内向的であると同時に外向的であるわけだ。これが本当の人間的な人間なのだ。歴史的に見て、英雄とか大きな仕事をした人は、みんな内向性と外向性を強烈に活かしている。

● 愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの体全体が愛の告白なのだ。

● 自分は内向的な性格で、上手く話しもできない。友人でもできないと悩んでいる人が多い。だが、内面的であることは決して悪いことではない。そう思い込んでいるから暗くなり、余計、内向的にしているんじゃないだろうか。内面的ということを、マイナスと考えたり、恥じちゃいけない。

● 好きな女性が、ほかの男と結婚しようが、こちらがほかの女性を結婚しようが、それはそれだ、ほんとうの出会いは、約束事じゃない。恋愛というものさえ超えたものなんだ。

● 芸術なんてもの、それを見極めて捨てたところから開けるものなんだ。芸術に憧れたり、恐れたり、糾弾したり、追いかけたりしている間は、まだ本当の芸術に到達することはできない。

● たとえ別れていても、相手が死んでしまっても、この人こそ自分の探し求めていた人だ、と強く感じ取っている相手がいれば、それが運命の出会いだ。

● 僕は「幸福反対論者」だ。幸福というのは、自分につらいことや心配なことが何もなくて、ぬくぬくと、安全な状態をいうんだ。ニブイ人間だけが「しあわせ」なんだ。僕は幸福という言葉は大嫌いだ。僕はその代わりに、「歓喜」という言葉を使う。危険なこと、つらいこと、つまり死と対決するとき、人間は燃え上がる。それは生きがいであり、そのとき湧き起こるのが幸せではなくて「歓喜」なんだ。

● 彼女を助けたいと思うんだったら、そのことに集中すればいい。全身をなげうって。

● 下手ならなお結構、とは僕が昔から言っていることだ。たとえば、上手いと評判の絵にロクな絵はないし、上手いと言われる歌にしても、ちっとも感動しない。だからといって、自分から引き下がって、ジメジメして下手であることを認めてはダメだ。そうじゃなく、自由に明るく、その人なりのユニークな下手さを押し出せば、逆に生きてくると思う。また、その方が人に魅力を感じさせる。下手なことを明るく自認すれば、コンプレックスを持たずに済むじゃないか。

● ぼくが心の進んでいない仕事なんか、つい引き受けてやってしまったり、絵を描くときでも違った色を使うと、彼女はむくれるんだ。われわれの喜怒哀楽というのは、そこにあるわけだ。

● 未熟ということをプラスの面に突き上げることが人間的であり、素晴らしいことだと思わなければいけない。よく世間一般では完成された人は素晴らしいというが、この世の中には、完成なんてことは存在しないんだ。完成なんてことは他人が勝手にそう思うだけだ。世の中を支配している基準という、意味のない目安で他人が勝手に判断しているだけだ。

● 恋愛というのは、とにかくエゴイスティックになるけれど、相手を思いやる余裕を持ちたい。人生だって、余裕のある、広がりに満ちた人生の方がいいだろう。

● 芸術家でもタレントでも、有名になればなるほど本当に気の毒だ。自分の地位や世間の評価ばかり気にして、逆に意味のないマイナス面を背負っている。その方がはるかに虚しいんで、名もない人間の方が、よっぽど無条件な精神力をもって、世界に挑むというファイトを持ち得る。

● 誰でも恋愛を経験して大人になる。

● 人間はマイナス面の方も多く持っている。マイナス面があればあるほど逆にファイトを燃やして、目の前の壁と、面と向かって対決するわけだ。

● 愛情だけが二人の中を結んでいる。無条件の関係だから、男も女も相手に対して、いい加減になれない。その緊張感が女を、また異性としての男を磨くのだ。

● 他人に対して自分がどうであるか、つまり、他人は自分のことをどう見ているかなんてことを気にしていたら、絶対的な自分というものはなくなってしまう。プライドがあれば、他人の前で自分をよく見せようという必要はないのに、他人の前に出ると、自分をよく見せようと思ってしまうのは、その人間にコンプレックスがあるからだ。

● ぼくが秘書の平野君(岡本敏子)にもっているのは絶対的な信頼だな。相手がすべてを捨てて、こっちに全身でぶつかってくると、それにやはり全身でこたえる。

● 人間として生まれてきた以上、恐怖感があるというのは、むしろ自然なことなのだ。これから文明がさらに発達するにつれて、恐怖感を持つ人はもっと増えてくると思う。恐怖感は自分一人でなく、これは人類全体の運命なんだと思って、取り組んでいけば、以外に救われるんじゃないか。

● ”愛”の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない。

● あっちを見たりこっちを見たりして、まわりに気を使いながら、カッコよくイージーに生きようとすると、人生を貫く芯がなくなる。そうじゃなく、これをやったら駄目になるんじゃないかということ、まったく自信がなくってもいい、なければなおのこと、死に物狂いでとにかくぶつかっていけば、情熱や意志が湧き起こってくる。

● 相手の名前も知らず、地位も知らず、誠実かどうかも知らずに、目と目が合った瞬間、気持ちと気持ちがあったら、そのときすべてをささげるべきだ。その後のことは約束しなくたっていい。

● 意志を強くする方法なんてありはしない。そんな余計なことを考えるより、本当にいまやりたいことに、全身全霊をぶつけて集中することだ。ひたすらそれを貫いてみる。はたから見れば、あの人はなんという意志の強い人なんだろうということになるんだ。

● はじめて接吻するときの態度がとても大事だと思う。その女性の実態があらわになる。それは精神と肉体が微妙にからんでくる瞬間なんだ。

● 僕はいつでも最低の悪条件に自分を突き落とす。そうすると逆にモリモリッと奮い立つ。自分が精神的にマイナスの面をしょい込むときこそ、自他に挑むんだ。駄目だ、と思ったら、じゃあやってやろう、というのが僕の主義。最大の敵は自分なんだ。

● 男とか女とか、意識するからおかしくなるんだ。男女はともに一体なんだからね。だから、男と女のいう意識をのり越えなければだめなんだ。

● 自信に満ちて見えるといわれるけど、僕自身は自分を終始、落ち込ませているんだ。徹底的に自分を追い詰め、自信を持ちたいなどという卑しい考えを持たないように、突き放す。僕がわざと自分を落ち込ませている姿が、他人に自信に満ちているように見えるのかもしれない。

● 恋愛に意識して、相手をかばってやろうとか、いたわってやろうというのじゃなく、お互いに”一体”になろうとする気持ちが、優しさなんだ。

● よく「どうしてそんなに自信があるんですか」とか、「自信に満ちていてうらやましい」と言われる。だが、僕は自信があるとは思っていない。自信なんてものは、どうでもいいじゃないか。そんなもので行動したら、ロクなことはないと思う。ただ僕はありのままの自分を貫くしかないと覚悟を決めている。それは己自身をこそ最大の敵として、容赦なく闘い続けることなんだ。

● セクシュアルな結びつきでなくても、感動する女性が存在するんだよ。

● 一度でいいから思い切って、僕と同じにダメになる方、マイナスの道を選ぼう、と決意してみるといい。そうすれば、必ず自分自身にワァーッと盛り上がってくるに違いない。それが生きるパッションなんだ。いまは、ほとんどの人がパッションを忘れてしまっているようだ。

● 人間同士というのは、心が通いあえば、男だろうが女だろうが、一体になることが出来る。

● みんなどうしても安全な道の方を採りたがるものだけれど、それが駄目なんだ。人間、自分を大切にして、安全を望むんだったら、何もできなくなってしまう。計算づくでない人生を体験することだ。

● 美ってものは、見方次第なんだよ。

● 人間が一番つらい思いをしているのは、「現在」なんだ。やらなければならない、ベストを尽くさなければならないのは、現在のこの瞬間にある。それを逃れるために「いずれ」とか「懐古趣味」になるんだ。懐古趣味というのは現実逃避だ。

● 人間というのは、生まれつきのかたちで、生きているのがいちばん美しいんだ。

● 過去にこだわったり、未来で誤魔化すなんて根性では、現在を本当に生きることはできない。ところが、とかく「いずれそうします」とか「昔はこうだった」と人は言う。そして現在の生き方を誤魔化している。だから、僕はそういう言葉を聞くたびに、怒鳴りつけてやりたくなる。「いずれ」なんて言うヤツに、本当の将来はありっこないし、懐古趣味も無責任だ。

● ためらい、投げだし、そしてまともに自分の行為に対して、悪びれない女性。そういう人こそ、いじらしく、可愛らしく、また頼もしい。

● 何かを始めても、続かないんじゃないか、三日坊主に終わってしまうんじゃないか、なんて余計な心配はしなくていい。気まぐれでも、何でも構わない。ふと惹かれるものがあったら、計画性を考えないで、パッと、何でもいいから、自分のやりたいことに手を出してみるといい。それでもし駄目なら、つまり続かなかったら続かなかったでいいんだ。いいと思うべきだ。

● ぼくがいちばん好かないのは、”あたしなんか”という女性だね。屈折している。”あたしなんか”といいながら、その実、相手に、”そんなことないですよ”といってもらいたいんだ

● 何にもしないで、人生を無駄に過ごすなんて、つまらないじゃない。そういう生活を続けていると、世界全体を見失うし、また、自分自身を見失うことになる。

● 恋の始まりは瞬間でも、つきあいが長引くかどうかは、美醜よりも人間味にかかわる問題だ。

● 何を試みても、現実ではおそらく、上手くいかないことの方が多いだろう。でも、失敗したらなお面白いと、逆に思って、平気でやってみればいい。とにかく無条件に生きるということを前提として、生きてみることを勧める。無条件に生きれば、何かが見つかる。だが、必ず見つけようと頑張る必要もない。

● クヨクヨしたら男の魅力は出てこないよ。やたらに相手を気にしないこと。もっと鋭敏な感受性と、十分な優しさを持って、どんどん平気で、相手をカバーしてみるんだ。

● 何をすればよいのか、それがわからない、と思うかもしれない。人に相談したって仕様がない。まず、どんなことでもいいからちょっとでも情熱を感じること、惹かれそうなことを無条件にやってみるしかない。情熱から生きがいが湧き起こってくるんだ。情熱というものは、「何を」なんて条件付きで出てくるもんじゃない、無条件なんだ。

● 告白するって、何を言うつもりなんだい。”私は、貴女を、愛しています。アイ・ラブ・ユウ”とでも言うの?そんなことを言われたら、気のきいた女性なら吹き出しちゃうよ。

● 今日の社会では進歩だとか福祉だとかいって、誰もがその状況に甘んじてしまっている。システムの中で、安全に生活することばかり考え、危険に本当に体当たりして生きがいを貫こうとすることは稀である。自分を大事にしようとするから、逆に生きがいを失ってしまうのだ。

● 異性を恐れぬこと、そして謎を解くこと、それが人生の深みに入る。第一歩だ。

● 人生を真に貫こうとすれば、必ず、条件に挑まなければならない。いのちを賭けて運命と対決するのだ。そのとき、切実にぶつかるのは己自身だ。己が最大の味方であり、また敵なのだ。

● 女性の話?いっぱいありすぎて、どれから話していいのかね。

● 僕はいつでも、あれかこれかという場合、これは自分にとってマイナスだな、危険だなと思う方を選ぶことにしている。誰だって人間は弱いし、自分が大事だから、逃げたがる。構わないから、こっちにいったら駄目だ、と思う方に賭ける。本当に生きるっていうのは、そういうことだ。

● 人間は男でも女でも、本当に”生きる”ためには、自由でいきなきゃいけない。だからぼくは”結婚”なんて枠にはまりたくないんだよ。

● 挑戦したうえでの不成功者と、挑戦を避けたままの不成功者とではまったく天地の隔たりがある。挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままで降りてしまった奴には新しい人生などはない。ただただ成り行きに任せて虚しい生涯を送るに違いないだろう。

● 彼女は精神的に肉体的に、僕の寂しさをいやそうとする。しかし、そういう気持ちがわかればわかるほど、ぼくは孤独になってくる。

● 夢に賭けても成功しないかもしれない。そして、そのとき、ああ、あのとき両親のいうことを聞いておけばよかったと悔やむこともあるかもしれない。でも、失敗したっていいじゃないか。不成功を恐れてはいけない。人生の大部分の人々が成功しないのが普通なんだ。

● どんな女でも、底の底ではあったかく優しい。許して包み込んでくれる。性悪女でも意地悪ばあさんでも、女はあったかい。

● 仮に親の顔色をうかがって就職し、安定を選ぶとしようか。が、それが青年自身の人生なんだろうか。「俺は生きた!」といえる人生になるだろうか。そうじゃないだろう。親の人生をなぜるだけになってしまう。そんな人生に責任を持てるだろうか。若者自身の本当の生きた人生には決してならない。自分自身の生きる筋は誰にも渡してはならないんだ。この気持ちを貫くべきだと思う。

● どんなに多くの女性にチヤホヤされようと、本当に大切なことは、女性を溶け合うことができるかどうかなんだ。

● 僕は口が裂けても諦めろなどとはいわない。それどころか、青年は己の夢にすべてのエネルギーを賭けるべきなのだ。勇気をもって飛び込んだらいい。

● 最後の攻撃を仕掛けて口説く。語りながらでもいいし、このときこそ腕のふるいどころだね。

● 安易な生き方をしたいと思ってしまったときは、そんな自分を敵だと思って闘うんだ。結果が悪くても、自分は筋を貫いたんだと思えば、これほど爽やかなことはない。

● ロマンチックな感情。かけひき、色っぽいゲームだな。それが嬉しいんだ。

● 人生に挑み、本当に生きるには、瞬間瞬間に新しく生まれ変わって運命をひらくのだ。それには心身ともに無一物、無条件でなければならない。捨てれば捨てるほど、いのちは分厚く、純粋に膨らんでくる。いままでの自分なんか蹴トバシてやる。そのつもりで、ちょうどいい。

● 男性だけの世界観は本当のものじゃない。女性だけの世界観もほんとうものもとはいえない。この男と女の世界観がぶつかり合って、そこで初めてほんとうの世界観が生まれるんだ。

● 決意の凄味を見せてやるというつもりで、やればいいんだよ。

● 自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ。

● 本当に生きるということは、環境に迎合したり、また安易に受け入れられ、好かれたりすることであってはならない。私はいわゆる成功はむしろ絶望に等しいと思っている。いつでも計算を超えた無目的な闘い、いわばあらゆる対象への無条件な挑みを続けることが人間的であり、生きがいであると信じている。

● ほんとうの対決というのは、自分を相手にぶつけ、相手も自分にぶつかってきて、お互いがそれによって、活きることが対決なんだよ。

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いつも読書しながら、一種の絶望感をおぼえる。確かに面白い。対決もある。だが眼と頭だけの格闘はやはり空しい。人生はまたたく間もないほど短いのである。ハイデッカー、ヤスパース、サルトルにしても、実存を説きながら、なんであのようにながながと、証明しなければならないのか。

その間に絶対の時間が失われてしまう。サルトルに言ったことがある。「あなたの説には共感するが、あのびっしりと息もつまるほど組み込まれた、活字のボリューム。あれを読んでいる間、いったい人は実存しているだろうか。」

彼は奇妙な顔をして私を見かえした。私はいま生きているこの瞬間、全空間に向かって、八方に精神と肉体をとび散らしたい。

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どういう風に陰影をつけたらいいのか、どう色の配分をしたらいいのか、といったことを手先だけでやっているうちに、自分が何を表現したいのかが、だんだん鈍らされていく。それより、自分は何を伝えたいのかを、もっと考えるべきだ。つまり、どう生きるかをもっと真剣に問い続けろ。

男に生まれた以上、世界中の女の男であるべきだ。誤解、おおいに結構じゃないか。日本人は外国人に「ワンダフル」と言われそうなものばかりつくりたがる。僕はそれを、ぶち壊そうとしているんだ。いいんだ。岡本太郎の責任でやるんだから。

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みんなおかしいんだよ。ヘンに物理的に考えているんだ。枡みたいなものがあって、そこにエネルギーがだんだん溜まって、ここまで来たら仕事をするとか、ここまで溜まったら爆発するとか考える。そんなんじゃないんだ。

ゼロでもマイナスでも、やることがある。やりたいのなら、爆発する。それがエネルギーだ。やるからエネルギーが生まれるんだ。エネルギーがあるからやるんじゃない。

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参照先 【地球の名言】
参照先 【岡本太郎の名言 格言】
参照先 【岡本太郎】
参照画像【芸術は上描きだ!? 岡本太郎氏、絵を加筆】

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